丸亀城下、
与謝蕪村よさぶそんゆかりの妙法寺に
永代供養墓・樹木葬
「妙法寺 丸亀さくら想苑」
誕生。

丸亀城下、与謝蕪村ゆかりの
妙法寺に見守られて、
安寧な日々を重ねていく。

ときを紡ぐことの大切さを知る妙法寺が未来永劫、
手厚くご供養いたします。

与謝蕪村が妙法寺に逗留した際に描いた絵画。
250年以上、大切に守られつづけ、
国の重要文化財となった蕪村の大作は、
これからも、後世へと大切に残されていく。
妙法寺丸亀さくら想苑がみなさまに
お届けするのは、確かな歴史に裏づけされた
未来永劫、心から安心できる永代供養です。

妙法寺

丸亀藩京極家の祈願所。
ご本尊・金剛界大日如来をはじめ、
開運招福・大黒天や
元三大師降魔尊像がんさんだいしごうまそんぞうなどが
奉安されています。

与謝蕪村が明和3(1766)年秋から同5(1768)年の夏にかけて讃岐国(香川県)を訪れ、妙法寺に滞在して絵を残したことから、妙法寺は別名「蕪村寺・ぶそんでら」といわれています。与謝蕪村の讃岐時代の代表作で、国の重要文化財に指定されている、「蘇鉄図」「寿老人図」「竹図」「寒山拾得図」を拝観できます。また、小堀遠州が作庭し、蕪村の「蘇鉄図」のモデルとなった蘇鉄が生い茂る「崩れ石の庭」もご覧になれます。

中讃エリアの中心に位置する好立地

丸亀市・坂出市・善通寺市・仲多度郡・綾歌郡からなる中讃エリア中心の丸亀駅近くに位置する妙法寺。
JR丸亀駅から徒歩4分、車でお越しの場合も坂出北IC、善通寺ICから約15分と、アクセス良好です。